ハンセン病市民学会第4回総会・交流集会 in東京 速報!
会員の方には、3月中旬にプログラムと参加申込を兼ねた振込用紙(交流集会、レセプション)とJTBの宿泊案内をお送り致しました。
最新版プログラム(5/2)・表紙と周辺地図 (PDF)
5月10日 第1日目
日本教育会館 一橋ホール(3・4階)交通案内(東京都千代田区一ツ橋2‐6‐2)
開会:13時
総会:13時〜14時
開会挨拶 國本 衛氏 ハンセン病市民学会共同代表
(「第4回総会・交流集会in東京」現地実行委員会委員長)
歓迎挨拶 佐川 修氏 多摩全生園入所者自治会会長
渡部 尚氏 東村山市長(予定)
統一テーマ 「“療養所の社会化"の意義を考えよう」
◇◆ パネル1:「今、なぜハンセン病問題基本法なのか?」
(14時00分〜15時40分)
◇◆ パネル2 「共生の場としての療養所の“社会化"を実現するために」
(16時00分〜18時00分)
◇ 第1日目終了 18時00分
| (18時00分〜) ◇国賠訴訟原告団・全療協・弁護団・ハンセン病市民学会主催 国賠訴訟判決7周年記念レセプション 会場 喜山倶楽部(日本教育会館9階) 【参加費】 一般参加者(事前申込)4000円/(当日申込)5000円 学生参加者2000円 |
5月11日 第2日目
交通案内 多磨全生園(〒189-8550 東京都東村山市青葉町4‐1‐1)◇ 午前の部(9時30分〜12時00分)
◇◆ 分科会A:「リニューアル資料館を考える」
◇◆ 分科会B:「胎児標本問題から、私たちが学びとるべきものは何か」
◇◆ 分科会C:「旧植民地、日本占領地域におけるハンセン病政策と療養所の実態について」
◇ 午後の部(13時00分〜15時30分)
◇◆ フィールドワーク in 多摩全生園
入所者との交流、資料館見学、多磨全生園内のフィールドワーク
◇◆ 各部会行事
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